犬の餌 おすすめ

ボサボサだった毛並みがツヤツヤになったと喜びの声が続々!

我が家の愛犬メアリーは先月、長寿を全うして天国へと旅立ちました。

 

 

晩年は、腸をよく悪くしていましたが、「ずっと一緒だワン」を食べ始めてメアリーの腸内環境は良くなりました。

 

 

家族の誰もが実感するほど、効果は絶大でした。

 

 

今までも乳酸菌の入った製品を食べさせていましたが、味が合わないのか長続きせず、挫折することが多かったのですが「ずっと一緒だワン」は違いました。

 

 

食いつきが鋭かったです。もう、かなりのお婆ちゃん犬のはずが、これをペットフードやご飯に混ぜると自ら進んで食べていました。

 

 

食欲の回復する姿を見るだけで安堵感があるのに、さらにウンチの状態が良くなっていき、しばらくすると全く気にならないレベルにまで回復しました。

 

 

その後も継続使用し続けて、メアリーの最期は安らかに眠るようでした。

 

 

人間も腸内環境の悪化が叫ばれ続け、特に私たち日本人では今や男性の死因の3位、女性の死因の1位が大腸がんです。

 

 

現代を生きるワンちゃんに市販のペットフードをそのまま与えている方は多いと思います。

 

 

簡単だし、栄養豊富と書いてあるし、何よりワンちゃんが美味しそうに食べる姿を見ていると、これでいいのかなと思いながら与え続けます。

 

 

でも、最近は犬も人間と似た多くの病気になり、そのうちの大きな分野の一つに腸内環境の悪化のジャンルがあるのです。ドッグフードは加熱しています。

 

 

加熱すると動物にとって大切な「酵素」が失われるのだそうです。

 

 

同じく乳酸菌も熱に大変弱いそうで、加熱食のドライフードばかり食べていると、生活習慣病をはじめとする多くの病気になりやすいという研究報告があるそうです。

 

1週間でワンちゃんのウンチの臭いに変化が!

私が「ずっと一緒だワン」を購入し、継続した大きな理由は、腸まで届く400億個の乳酸菌を簡単に摂れることと、加熱されても腸まで届く「エンザミン」という酵素が配合されているからでした。

 

 

事実、ウンチの臭いは緩和され、食欲も湧いて、一度は体重も減り落ち込んで、生きる活力さえなかったメアリーが気力、活力を取り戻してくれたことが全てだと思います。

 

 

愛犬の苦しむ姿、回復していく力強い姿を見て、私自身の栄養管理についても考えさせられました。

 

 

犬にとっても必要な乳酸菌だからこそ、私もきちんと摂る必要があるはずだという思いに至ったのはメアリーを通して乳酸菌効果を実感できたからに他なりません。

 

 

一つだけ言いたいことは「ずっと一緒だワン」は病気になってからの薬ではなく、出来れば予防のための健康食品として与えて欲しいということです。

 

 

病気になってからよりは、それ以前に摂った方がみんなのためです。みなさんの愛犬から与えられる幸せが末永く続きますように。

 

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